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Hide TRIBUTE II Visual SPIRITS

TRIBUTE III Visual SPIRITS』と同日発売。 全作詞・作曲:hide TELL ME (heidi.) DICE (摩天楼オペラ) OBLAAT (GOTCHAROCKA) D.O.D.[DRINK OR DIE] (柩 from NIGHTMARE) ピンク スパイダー (Sadie)

Связанные слова

ぴりぴり

(副) (「と」を伴っても用いる) (1)薄い紙や布を裂く音やさまを表す語。 「包み紙を~(と)破る」 (2)小さな笛などを鳴らしたときの高い音を表す語。 「合図の笛が~(と)鳴る」 (3)皮膚に強い刺激を感じるさま。 「びりびり」より弱い刺激にいう。 「~(と)舌に感じる辛み」「熱い湯が~(と)肌を刺す」 (4)(小さな物が)細かく震え動くさま。 「地震計の針が~(と)振れる」 (5)不安・恐怖などで神経が張りつめるさま。 刺激に敏感に反応するさま。 「事故多発に警察は~している」「~(と)神経をとがらせる」

でありんす

(連語) 〔「であります」の転。 「ありんす」は江戸新吉原での遊女の用語〕 …であります。 …でございます。 「なんぼいぢめいひとつて, 庄九郎さん, あんまり~んすえ/洒落本・青楼五ツ雁金」

であります

(連語) 〔「である」に丁寧の助動詞「ます」の付いたもの。 近世江戸語以降の語〕 「である」の丁寧表現。 (1)「である{(1)}」に同じ。 「解けつつある氷の温度は, 摂氏〇度~ます」「早くみんなに知らせるべき~ます」 (2)「である{(2)}」に同じ。 「今度の事はすべて私の不徳の致す所~ます」 〔(1)江戸の遊里語として発生, 多く遊女などが用いた。 明治以降は男性も用い, 演説などやや改まった言い方として用いられた。 また, 軍隊用語の一つの特徴ともなった。 (2)「であります」の打ち消しの言い方「では(でも)ありません」は, 「です」の否定形として, 現在でも日常の話し言葉に用いられる〕

ぴりり

(副) (「と」を伴っても用いる)「ぴりっと」に同じ。 「山椒は小粒でも~と辛い」

素振り

刀・木刀・バットなどを, 練習のために空(クウ)で振ること。 「木刀の~をする」

低利

利息の安いこと。 安い利息。 ⇔ 高利

廷吏

法廷において, 裁判官の命ずる事務その他の雑務を取り扱う裁判所職員。 古くは, 廷丁と称した。

定理

公理に基づき, 論証によって証明された命題。 また特に, 重要なもののみを定理ということがある。

偵吏

探偵を職務とする役人。 刑事。 探偵吏。

水理

(1)水の流れるみち。 水脈。 (2)ふなみち。 水路。 「官軍~に熟せざれば誤つて暗礁に触るる事あらんか/近世紀聞(延房)」

水利

(1)船による運送の便利。 「~の便」 (2)水を飲用・工業用・灌漑(カンガイ)用などに利用すること。

離水

(1)水面から離れること。 特に, 水上飛行機が水面から離れて飛び立つこと。 ⇔ 着水 (2)海水面が下がって, もと海底であった所が陸地に変わる現象。 ⇔ 沈水

利水

(1)水の流れをよくすること。 (2)河川の水を農業用水や都市用水に利用すること。 「~ダム」

推理

(1)ある事実をもとにして, 他の事をおしはかること。 「~を働かせる」「犯人を~する」 (2)〔論〕 〔reasoning; inference〕 あらかじめ与えられた何らかの前提から新しい結論を論理的に導き出す働き。 演繹(エンエキ)的推理・帰納的推理・類推などがあり, 前提が一つのものを直接推理, 二つ以上のものを間接推理と呼ぶ。

入相

(1)日の沈むころ。 日暮れ時。 夕暮れ。 (2)「入相の鐘」の略。 「山寺の~の声々にそへても/源氏(澪標)」

入会

一定地域の住民が, 慣習的な権利によって特定の山林・原野・漁場の薪材・緑肥・魚貝などを採取することを目的に共同で使用すること。

振り振り

※一※ (名) (1)近世の玩具の一。 木製の, 槌(ツチ)の形をしたもの。 毬(マリ)を打つとも, 両側に車をつけて引いて遊んだともいう。 のちには正月の飾り物となった。 玉ぶりぶり。 「正月遊びの~の玉を投げて/浮世草子・風流曲三味線」 (2)直径約10センチメートルの円形の的。 二筋の綱で串(クシ)につける。 (3)太刀の柄の下げ緒のおもりの金物。 ※二※ (副) 小刻みに揺れるさま。 また, 震動する音を表す語。 「先陣越された宇治川に膝~の流れ武者/浄瑠璃・鑓の権三(上)」

ひりひり

(副) (「と」を伴っても用いる) (1)皮膚・のどなどに痛みや辛みなどの刺激を感じるさま。 「肌が~する」「すりむいた所が~(と)痛い」「このカレーは口の中が~するほど辛い」 (2)小刻みに震え動くさま。 「くちなはいでて~とひろめきてやがて死ぬ/著聞 30」

脂薬

脂肪油類に種々の薬物を加えて作った外用薬。 こうやく。